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2005年5月より英語多読を始めました。 言葉で記憶を紡いでゆきたい。

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[映画]スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

2008-02-15 (Fri) 01:28[ 編集 ]
B000YDAXIMスウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
サントラ
Warner Music Japan =music= 2008-01-16

by G-Tools

☆☆★
(2007年、アメリカ・イギリス)

今年8本目。完成度はとても高い映画だと思います。☆☆☆☆★。映像に音楽、そして「チャーリーとチョコレート工場」以来の監督ティム・バートンの奇才っぷりとジョニー・デップの怪演っぷりもたっぷりと味わえます。

この作品は19世紀イギリスのいろいろな作品に出てくる殺人鬼スウィーニー・トッドを題材としたお話で、1970年代からはミュージカル化されて上演されているんですね。知りませんでした。

でもねぇ、だめなんです、こういうの。途中でよほど席を立とうかと思いました。健康診断で採血するときも目をつむりますから。脂っこいミートパイもあまり好みじゃないし。またまた悲しく、そして後味の悪い映画です。でも、もう一度見る機会があったら見ちゃいます。たぶん。

「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」公式サイト
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コメント

昨日、見てきました。
スウィニートッド。後味が悪いと覚悟して行ったのですが、
見ていて悲しくなりました。
救いがないよ~。うえ~んっていたたまれなくて。
私も採血には見ないようにしています。
私はもう一度見る機会があっても、
スウィニートッドは見ないと思います。

おんじさあああああん!

お、お、お、おんじさん!
ブログ再開されていたなんて!!!
どうして、どうして、知らせてくださらなかったの~
この日をどれだけ待ちわびたことでしょう。
半分、もうお会いできないのかもと、あきらめていたのですよ。
うれしゅうございます。
明日は酒井先生に会いますので、さっそくお知らせしちゃおー

この前ですね、my husに、お菓子やコーヒーが
ただでもらえるよって、池袋の献血コーナー連れて行かれました。
(新宿なら夏場かなハーゲンダッツが食べられるとか・・・)
でもでも200mlだけ。
子どもの鼻血見ただけで、ぶっ倒れそうになるので、
この映画はきっといけませんね。
また遊んでやってください!






コメントありがとうございます

>あきさん
見に行かれたのですね。これはちょっとね。救いがないですよね。ただ一つ敢えて救いを求めるとすれば、復讐は正義という描かれ方ではなくて、復讐は復讐しか生み出さないというところでしょうか。悲しい映画ですね。

>emmieさん
こちらもお久しぶりです。
そんなに大げさに喜んでいただいて、ちょっとはずかしいです。
でもやっぱり嬉しいもんですね。ありがとうございます。
ここしばらくはリニューアルオープン記念で更新頻度が高めですが、またいつ途切れることやら。なるべく細く長く続けていこうと思ってます。こちらこそまたよろしくお願いいたします。

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アルムおんじ

アルムおんじ

2005年5月より、
英語の本をいろいろ読んでます。
めざせ10000万語(笑)

ただいま1,500冊目

2005年10月 100万語
2008年8月 1000万語






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